今直面している課題
Cursor ユーザーが直面する 3 つの課題
Tab 補完が 1 秒以上遅延
cursor.sh への RTT は平均 800-2000ms。Tab を押してから 1 秒待たないと補完が出ず、コーディングのリズムが完全に崩れます。
Composer / Cmd+K が頻繁にタイムアウト
Composer は 5 分程度で connection timeout、長タスクが完了せず毎回再送信が必要。
Pro トライアル IP がリスクコントロール
データセンター IP の VPN は Cursor に乱用と判定され、Pro トライアルアカウントは数分で BAN されます。
NasaCode の解決策
Cursor をローカルのように使える 3 層加速
cursor.sh への IEPL バックボーン直接
アジアから Cursor 米西エッジへの IEPL バックボーン。バックボーン RTT 80ms 未満、Tab 補完が瞬時に応答。
Cursor の TUN システムキャプチャ
Cursor IDE プロセスのすべての送信トラフィックがトンネル経由。Cursor 内のプロキシ設定不要。
住宅 IP プール
ローテーションする住宅 IP は Cursor のリスクコントロールに通常ユーザーとして読まれます。Pro トライアル・有料プランとも長期安定。
3 ステップで開始
ダウンロードから開発まで 60 秒
01
NasaCode クライアントをダウンロード
Windows / macOS / Linux すべて対応。インストーラー 30MB 未満。
02
TUN モードを有効化
クライアントで TUN を切り替え、すべてのプロセストラフィックが自動キャプチャ。
03
Cursor を起動
Cursor IDE を起動するだけ — プロキシ設定不要。
< 200ms
Tab 補完平均遅延
30min+
Composer 長タスク安定時間
99.9%
API 呼び出し成功率